ざっさん先生 俺みたいになるな!!

【youtube】https://www.youtube.com/channel/UCHS-v0IHrSwlFDoTlEkTg7A?view_as=subscriber

【第8章】人生初の大炎上。

案の定ヘラった私は、あるとんでもない動画を投稿してしまうのでした。

そのタイトルは「ガルドドンに人生を狂わされました」です。

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完全に黒歴史なので今はその動画を見ることはできませんが、私の覚えてる限り「Sさんのせいで自分こんな事になってしまったんだ」と、まるでその人に責任を擦り付けるかるかのような動画を投稿してしまったのです。

その時の自分は決してそんなつもりはなかったのですが、そうとらえられてもしょうがない内容でした。

そしてその動画はすぐさま本人の耳に入り、そのままその方のリスナーが押し寄せてきて、当時は動画なんかアップしても一切コメントが書かれなかったのに対し、その動画だけはアンチコメントに溢れました。(再生数は今でもチャンネルの中で一番の数字をたたき出しました)

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そこで私はますます落ち込み、そこから数か月ネットの世界から消えました。

ここで【第一章】で話した、なぜ学校に行くべきなのか?そしてなぜ今の自分が後悔しているのかを話していこうと思います。

簡単にいうと人との距離感の取り方、かかわり方を知らずにここまで来てしまったわけです。

YouTuberだろうとなんだろうと、生きている限り人と関わるのは避けられません。

それを普通は学校というコミュニティの中で学んでいくものですが、私は中1の頃からそこから逃げてしまったのです。(そこから色々事から逃げるようになってしまいました)

そして私はSさんとは完全に縁を切りました。

更に、Sさんの力(売名)を借りずにとも一人で頑張って行くと決意しました。

いや、というより「もう俺はもうずっと一人なんだ」と半部開き直っていたのかも知れません。

その後、私は自分のチャンネルのアーカイブや、動画を全て削除し、また新たな気持ちでスタートすることを決めました。

しかしそこには、別の苦難が待ち受けていたのです。

 

 

次回【第9章】史上初!?プレゼント企画で、登録者増えず。

 

 

 

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【第7章】メンヘラざっさん爆誕。

自分は恐らく3回程コミュ爆破をしました。

そしてニコニコを完全に辞め、youtubeメインで行くきっかけになったある事件をご紹介したいと思います。

その名も「ガルドドン事件」です。

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ガルドドンは個人的に1番やっていない聖守護者です。

それもそのはず6匹しか討伐していません。(一応これでもⅢは討伐しています)

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これは私だけではないと思いますが、ゾンビ戦法が嫌いだったので、当時モチベが完全に無くなってしまっていました。

しかし実装初日からガルドドンが嫌いだった訳ではありません。

なぜならガルドドン強さ1〜強さ3の前半ぐらいまでは、パラ構成が最適解とされていたからです。

当時私はSさんと最速討伐を目指していました。

最初は物理で挑んだのですが、ダメージがほとんど入らず「これは魔法構成だな」となりすぐさまパラ魔構成に変更しました。

Sさんや、ほかのメンバーの方もパラディンが出来なかったため、自分がパラディンをすることになりました。

正直パラディンはそこまで得意では無かったのですが、まあ装備も最低限押せるまでの重さはあったので「今回はパラディン頑張るかー」と気合いを入れていました。

しかし結局その日は他のメンバーさんがそこまでガチでは無かったのと、全然色が変わらなかったのもあり、一旦解散となり「強さⅡ、Ⅲで会おう。それまでにお互い練習しておこう」という流れになりました。

そしてお互い自分たちの放送で、何とか1は倒すことに成功しました。

しかし迎えた強さ2、Sさんと再びPTを組み挑みましたが、1でもギリギリ火力が足りたぐらいだったので案の定全然倒せませんでした。

恐らくその日は10時間ぐらいやったのを覚えているのですが、結局1回も倒せませんでしたw(この時のパラ経験が、今のデルメゼの前まもに活かされてるのかもしれない)

ここままⅢを迎えて大丈夫なのだろうかと思いましたが、わずかな奇跡を掛けて強さ3に挑んだ結果、何とかギリギリ3赤勢にはなりましたw

「流石に今日中には無理か」という雰囲気になっている時に、一つの情報が舞い降りたのです。

そう、今のテンプレ構成「デスマス構成」です。

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この情報が出回ると同時に、続々と討伐者が出てくる事態に。

当然ながら、「ザキ要らなくね・・・?」という空気なっていきます。

結論から言ってしまうと他のメンバーは残り、私だけ解雇されてしまったのです。

ならデスマスをやれば良かったのでは?と思う方もいるかもしれません。

もちろんデスマスの装備はあったのですが、雷100に出来るほどの装備では無かったというのと、パラディンで強さ2・3に向けて更にいい装備を買っていたので、デスマスに回す金がありませんでした。

そしてこれが解雇の最大の決め手となったでしょう、Sさんのリスナーから雷100に出来るデスマスが来てしまったのです。

そういう訳で私は、色んな意味で必要無くなったのでした。

 

こんな感じに今は笑い話に出来ていますが、当時はかなり落ち込んでいました。

そして私はまたヘラり、ある動画を投稿してしまうのです。

 

次回【第8章】人生初の大炎上。

 

 

 

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今年一番のゴミみたいな記事

2020年もあと少し・・・

という事で今回は今年来たアンチを少しご紹介したいと思います!

では参りましょう。

 

【過疎+アンチコメは鬼に金棒】

当時の私はまだチャンネル登録者200人を目指していた頃、まだライブ配信にも多くて、4人ぐらいしか集まらない時期でした。

そんな時にあるアンチに目をつけられてしまいました。

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よく、アンチコメはスルーすればいいとよく言われますが、それはある程度人が集まっている所限定です。

スルーしようにも、この人しかコメントしていないため、もうこの人しか見ていないのと同じ、つまりアンチと1VS1なのです。

この時の私はブロックするか、頑張ってスルーするか迷いました。

こういう人は大体何個もアカウントを持っているのでブロックしても無駄、しかしこのまま野放しにするのも初見の人が返ったりして、悪影響しかない。

ですがこの時の自分はスルーすることに決めたのです。

何故ならやはり相手にしてしまうのが1番の罪だと思ったからです。

ブロックする=相手にしてることになるので、ここはこの人が飽きて自然消滅するのにかけました。

「今日は初見の人を増やすのは諦めよう、それよりもこのアンチを何とかしなければ」と思い無視し続けました。

するといつの日かこの人は消えてました。

しかしこれで終わってくれたのは、ただ運が良かっただけなのかも知れません。

まだこの人が自分のチャンネルに、コメントし続けていたらと思うとゾッとします。

ちなみにこの人は動画にもコメントをしていました。

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この動画は登録者200人に届かず、もう一度チャンスが欲しいと土下座した動画です。

これに関しては引退詐欺した私が悪いのですが、動画のコメントに、3回連続で通知が来た時はさすがに驚きました。(通知が来てないだけでもっとコメントしていたかも?)

そしてこれが、この人の最後のコメントになりました。

 

Twitterに現れたアンチ】

アンチが来るのはyoutubeだけではありません、他のSNSにも来ます。

この日私はあるツイートをしました。

その内容は、せっかく1000万Gも配ってイベント開催したのに、全くチャンネル登録者が増えない事を少し嘆いたツイートでした。

そこにこんなリプが届きました。

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これを見た私は「絶対に登録者200人達成してやる」と、この悔しさをバネにしようと決めました。

そして更に私のツイッターは、毎回配信終わりに目標のチャンネル登録者数まで、残り何人かを知らせるツイートをするですが、そのツイートにも・・・

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その瞬間、この人よりも先に私がミュートにしました。

 

【チャンネル登録者数で遊ぶ、下ネタ複アカ】

なにもコメントだけで、嫌がらせしてくるのがアンチではありません、こんなパターンもあります。

その頃はまだチャンネル登録者が、増えたり減ったりしていて伸び悩んでいた時期でした。

しかしある日いきなり増え、200人を超えたのです。

嬉しくなった私は「200人ありがとう」と放送タイトルに入れ配信を開始しました。

しかし、しばらく経ってからコメントで「登録者減ってるぞw」と言われ、確認しにいくと・・・

なんと何十人も一気に減っていたのです。

実はこういう事は過去に何回もあって、イベントを開催した時にも、「その日は増えていたが次の日になったら元通りになっていた」なんて事が多々ありました。

ここで私はある疑問を抱き、自分のチャンネルに登録しているアカウントを確認しに行きました、するとそこには・・・(下ネタ注意)

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要は複数のアカウントを使って、私の反応を楽しんでいたのです。

パッと見でこれぐらいいたので、これはあくまで私の推定ですが、30アカウントぐらいはあったと思います。

この日から私は、チャンネル登録者が増えても信じない、人間不信になりました。

 

【終わりに】

いかがでしたでしょうか?

来年も色んなアンチが来ると思いますが、それをバネにして自分も頑張りたいと思います!

 

それでは皆さん、良いお年を!

 

 

 

【第6章】厳しい現実。

生主になる前の私は何故か根拠の無い自信に溢れていました。

「俺ならSさんまでとは行かずとも、その半分ぐらいのフォロワーは獲得できるだろう」と。

今のなってはなんでこんな根拠もないことを思っていたのかよく分かりません。

結果、私のフォロワーはそのSさんの、10分の1にも届きませんでした。

しかし私は「いやいや、まだ配信をほとんどやってないのにこの人数はまだ多い方だ。これから増やしていけばいい」と心を切り替え配信を続けることを決意しました。

しかし次なる問題が発生、それは無線じゃ全然まともに放送できないということ。

当時の私はまだ無線と有線がどれだけ違うか全然理解しておらず、てっきり無線でも余裕で配信できるのかと思っていました。

当然そんなことは無く、配信はプツプツするわ、そもそもドラクエの回線が切れそうになるわで、まともに配信出来ませんでした。

ここで私はようやく有線に切り替えるのですが、一つ大事な事を忘れていました。

そう、私にはLANケーブルを買うお金すらなかったのです。

生主をやろうと決めた日、配信する為にパソコンを買おうと決めたのですが、当時自分に収入は無かった為、今持っているゲーム機やソフトを全部売りさばいてようやくi5のPCを購入しました。

なので、私にはお金が無いどころか、金に代えられる物すら周りに無かったのです。

しかし幸いにもお小遣いは貰っていたので、月1で貰える小遣いから、ドラクエの利用権とニコニコのプレミアアカウントの課金を差し引いた、わずかなお金をチマチマ貯めて、ようやくLANケーブルを購入することが出来ました。

それでようやく少しはまともになったのですが、それでも理想とかけ離れすぎているフォロワー数とコメ数。

当時の私はコメント数やアクティブにものすごく敏感で、コメントを稼げるなら手段を選ばない性格をしていました。(あのままいっていたら私もへ○○りゅうみたいになっていたかもしれない)

ですが、なんだかんだ続けていた私に朗報が届きます。

ついにSさんから、当時の新コンテンツのメイヴIVに誘われたのです。

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ここでようやく私は「Sさんに誘われるぐらいの知名度と人気を得たんだ!」と自信を持ち、それから私はメイヴの準備に取り掛かったのです。

まず当時の私は全然ゴールドが無かったので、装備を買うためにダイスへ行ったのですが、皆さんの予想通り破産しました。

当然装備無いと解雇なので、何とか稼がなければいけないので、放送で初の顔出しをし、何とか視聴者にゴールドを恵んでもらいました。

そしてついに準備が整い、当日私は「これで俺もついにフォロワーが増え、知名度が上がる!」と意気込んでいました。

しかしそれは全くの幻想でした。

SさんのPT4人は私含め全員配信者で、当日は全員配信していました。

当然のごとく、人気配信者が同時に配信しているので、私の放送は4人の中で1番過疎りました。

討伐に成功しても、盛り上がるのは他の配信者の所だけ、私の配信は何故かお通夜ムード。

この時私は「俺は今何をしているのだろう、今まで何をやってきていたのだろう」と何故か悟ってしまったのです。

そして私は放送を終了し、人生初めてのコミュ爆破(チャンネル消去)をするのでした。

 

次回【第7章】メンヘラざっさん爆誕

 

 

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【第5章】生主を目指す。

私がニコニコに出会った理由は、ドラクエ10の公式放送がきっかけでした。

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前からニコニコという動画配信サイトがあったのは認知していましたが、その頃小学生ぐらいだった私にはやはりアカウントの作り方すらも分からず、同級生の中ではyoutubeのほうが流行っていた気がします。(youtubeはアカウントがいらないから?)

それでも当時の僕はオンライゲームがなんなのかも全く理解しておらず、情報(ネット)にも疎かったので、公式放送の存在はたしか当時一緒にプレイしていた(今もドラクエ10は続けている)親父に教えてもらった気がします。

なので親父と一緒にアカウントを作った気がします。

そしてここで初めてニコニコ(生放送)を見る訳ですが、ここである疑問が生まれました。

ニコニコでyoutubeみたいに検索したらどうなるんだろう?

試しに検索欄に「ドラクエ」と検索してみる、するといくつかヒット。

そして適当にクリックすると、そこには信じられないような光景が広がっていました。

そこにはなんと、言い方は悪いですが、ただの一般人が"生放送"をしていたのです。(ドラクエ2RTA放送だった気がする)

前からyoutubeは見ていたので、普通の人がゲームをプレイする映像は珍しくありませんでした。

しかし生放送、つまりリアルタイムでやっていることに驚いたのです。

そして配信画面の右を見てみるとコメントらしき物を発見。

「ん?つまりここは生放送だから、このコメントは今リアルに見てる人が何人もいるということか!」と、ここで理解します。

すかさず自分もコメントを打ってみました。

最初の記念すべきコメントは「今見に来ましたこんにちは」

そう、まだ「わこつ」も知らない時期です。

すると放送主は普通に「こんにちは」と返してくれました。

しかし自分は別の事に驚いていました。

それはコメントが音声で流れていることです。

今のなってはPS4にもついている、当たり前の機能「コメント読み上げ」は当時は衝撃的だったのです。

その人とまるで本当に面と向かって話してる気分になるので、自分にとって初めてゲーム好きの友達ができたような気がしました。

そして勿論ドラクエ10の放送もめちゃくちゃ見るようになっていきます。

ドラクエ10はご存知の通りオンラインゲームなので他のゲームと比べ、より放送主と関われるため【第4章】でも紹介した目立ちたがりということも相まって、どんどん色んな放送にお邪魔するようになりました。(言わゆる出たがりリスナー)

しかし色んなドラクエ10放送を見ていくうちに、ふとひとつのことを思い出したのです。

「このドラクエ10の画面に、この棒読みちゃん(コメント読み上げ)の音声が流れている光景どこかで見たことあるな」

先程私はニコニコに出会う前はyoutubeを見ていたと言っていましたが、実はyoutubeでもドラクエの動画は攻略を知るために見ていました。

そこで私はある動画に出会いました、それは「悪霊の神々最速討伐」と「ドラゴンガイア最速討伐」です。

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その動画は言わゆる今でも行われている、ニコニコの転載動画でした。(生放送を動画化していた)

なのでここで初めて私は「あれはニコ生主の動画だったのか」と理解しました。

そして私はその生主に興味が湧いてきて、その方を探すことに。

どのぐらいの期間を得て、見つけたかは覚えていませんが、その人をようやく見つけることに成功した私は、その人の放送にも出るようになりました。

その方をここでは「Sさん」と呼ぶことにします。

当時Sさんはニコ生のドラクエ10配信の中でダントツのトップでした。(今もおそらく1位、2位を争う)

ついでに言うと、その配信者の元出たがりリスナー「Rさん」の放送にもよく出ていました。

その2人の放送によく出ていた私は、次第に少しだけ、自分が出たがりリスナーとして有名になっていきます。(おそらく悪い意味で)

しかし、有名になったと言ってもほんの1ミリ程度。

決してSさんの放送に出ている、他の有名プレイヤーや、他の配信者には敵いませんでした。

そして、当時の私はプライドが高く、その目立っている他のプレイヤーや、配信者に対して嫉妬心を覚えるようになってしまいました。(今も悔しいと思うことはありますが、昔ほどではないです)

ここでついに「自分も生主になって、もっと有名になってやる」と決意する事になるのです。

ですがここからが本当の地獄でした。

 

次回【第6章】厳しい現実。

 

 

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【DQX】ざっさん先生のデルメゼⅢ講座!

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【ステータス】

(HP)約72万

(属性耐性)全て0.1倍

(種族)物質系

 

【オススメ構成】

「まも2・武闘家・道具」

 

【耐性】

(頭)怯え

(体上)呪い・ブレス

(体下)幻惑

(足)転び

 

【技紹介】

「100%〜90%」(ブレスあり)

・ファントムボール

・ファイナルレイ

・魔蝕

絶対零度

・コバルトウェーブ

ターコイズブラスト(反撃orターンエンドのみ)

 

「90%〜75%」(ブレスなし)(ここからAI3)

・ファントムボール

・ファイナルレイ

・魔蝕

ターコイズブラスト(ここから通常行動に追加)

(↓ここから追加技)

・コールサファイア

 

「75%〜50%」(ブレスあり)

・ファントムボール

・ファイナルレイ

・魔蝕

・コバルトウェーブ

・ダークネスブレス

絶対零度

ターコイズブラスト

(↓ここから追加技)

・分散する災禍

・レプラコーンコード

スクランブルサファイア

 

「50%〜25%」(ブレスあり)

・ファントムボール

・コバルトウェーブ

絶対零度

・分散する災禍

・レプラコーンコード

・ターコライズブラスト

スクランブルサファイア

(↓ここから追加技)

・スタンバースト(反撃行動にも追加)

ジャッジメントブルー

 

「25%〜0%」(ブレスなし)

・ファントムボール

・ファイナルレイ

・コバルトウェーブ

ジャッジメントブルー

・レプラコーンコード

・スタンバースト

・ターコライズブラスト

スクランブルサファイア

 

「ファントムボール」

対象と周囲に約700~720ダメージ×2回

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ジェルザークの爆裂の計に近い技です。

タゲになった人はリンク先の人が巻き込まれないところで喰らいましょう。

 

「ファイナルレイ」

数秒後、デルメゼの前方全員に約2000ダメージ×2回攻撃

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スコルパイドのブラッドウェーブ、もしくはメイヴのショックウェーブ同じです。

 

「魔蝕」デルメゼの周囲に約1050ダメージ+全属性耐性低下+攻撃力・守備力2段階低下+混乱

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キラポンがある場合や武闘家のSHT状態であれば、逆に殴れるチャンスです。

 

絶対零度」(怯え)

対象と周囲に約1750ダメージ+こおりつく

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体上+心頭滅却をしていると耐えます。

 

「ターコライズブラスト」

デルメゼの周囲全員に約550ダメージ+マヒ+感電+ふっとび×2回

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スコルパイドの灼熱の熱波、もしくはメイヴの回転アタック同様、エンド前に当たって反撃誘発させましょう。体感、メイヴの回転アタックより範囲が広めです。

引っ張りすぎるともれなく前衛が死にます。

 

「コバルトウェーブ」(転び)

対象と前方180度に約1100ダメージ+転び

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ジェルザークの翠将の威風のような技です。

リンク先の人とは絶対に当たらないようにしましょう。

 

「コールサファイア

フィールドにサファイアボムを6つ召喚。デルメゼの攻撃がサファイアに当たるか、出現から2分30秒経過で爆発し、周囲に約300ダメージ+攻撃力・守備力・コマンド間隔2段階低下+ザオトーン(30秒間生き返り出来ない)を各2回与える

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喰らってしまったら道具がリムーバーしてあげましょう。

時間経過でも爆発するのでそれをさけたければ意図的に壊すしかないです。

 

「ダークネスブレス」(呪い・幻惑)

対象と周囲に約1750ダメージ+MP減少の呪い+全属性耐性低下+幻惑

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属性耐性低下は装備では防げないので、まもが喰らったらリムーバー、武闘家は不撓不屈をしましょう。

 

「分散する災禍」

対象と周囲に約1200ダメージを均等割り×2回

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前衛同士後衛同士で集まるか、玉と一緒に喰らいましょう。

 

「レプラコーンコード」

対象と周囲に約900ダメージ+小さくなる

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先程のファントムボールに、小さくなる効果が追加されたような技です。

まもが喰らったらリムーバー、武闘家は不撓不屈をしましょう。

 

ジャッジメントブルー」

フィールドのキャラ全員とその周囲に425±25ダメージ×2回

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4人とも重ならない位置で四隅に散開しましょう。

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ツッコミで避けるのも効果的です。

 

「スタンバースト」

デルメゼの周囲全員にふっとばし+守備力0+ショック。デルメゼにはテンション+行動間隔2段階低下+攻撃時HP回復

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避けた後はテンションが上がってるので、極竜打ちかロストアタックをしましょう。

 

スクランブルサファイア

約18秒ごとに6個のサファイアボムが自動的に発生するようになる

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75%からやってきます。

放っておくとフィールドが玉だらけになるので、反撃のターコライズなどで壊すのを意識しましょう。

 

【行動パターン】

「50%〜25%」

ファントムボール→ジャッジメントブルー→絶対零度→分散する災禍→ファントムボール

「25%〜0%」

ファントムボール→ジャッジメントブルー→分散する災禍→レプラコーンコード→ファントムボール

 

【終わりに】

今のところ赤止まりです。頑張ります。

配信→https://www.youtube.com/channel/UCHS-v0IHrSwlFDoTlEkTg7A?view_as=subscriber

 

 

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【2020年 秋アニメ】一話を一通り見た感想。俺的ランキング!

ようやく始まりました皆さんお待ちかねの秋アニメ。

自分が目をつけていたアニメの1話を、大体一通り視聴しましたので、今回はその中でも自分がオススメするベスト3を紹介していきたいと思います。

まだ見てない人は是非参考にしてみてください!

 

※ここから核心を突くネタバレはしませんが、多少のネタバレを含みます。

 

 

 

第3位【ドラゴンクエスト ダイの大冒険

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これはうちの読者の9割以上の人は見やすい作品、もしくはもう原作を読んだことのある方ではないでしょうか。

知らない人に説明致しますと、この作品は1989年に連載が開始されたジャンプの漫画が原作でございます。

当時のジャンプはいわゆる「ジャンプ黄金期」で「ドラゴンボール」「ジョジョ」「幽遊白書」などといった名作と肩を並べていた作品にもなっています。

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そしてなんと言ってもタイトルに「ドラゴンクエスト」が入っているように世界観が完全にドラクエです。

出てくる呪文や雑魚モンスターなどは、ドラクエをプレイしたことある人なら、馴染みのあるものが出てくると思われます。

しかし、メインキャラクター達は完全オリジナルです。

勇者が大魔王を倒しに行くというベタの展開ではあるものの、数々の伏線回収や、魅力的な敵キャラ達、そして最後のどんでん返しなど、ストーリーがかなり作り込まれています。

さらにダイの大冒険は、本家のドラクエのほうにも影響を与えてしまいます。

皆さんは「メドローア」という呪文をご存知でしょうか。

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主にドラゴンクエスト本編よりも、どちらかというとスピンオフ作品(ドラクエモンスターズなど)に登場するのが多いみたいですが、簡単に言うとメラ系とヒャド系を合わせた"極大消滅呪文"です。(ドラクエ11には登場したみたいです)

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この呪文はダイの大冒険にも登場するのですが、実は漫画の方が先なのです。

つまり本家のドラクエ側が逆輸入したことになります。

同様に「ベタン」という呪文もダイの大冒険の方が先です。(他にもダイの大冒険オリジナルの呪文がいっぱい出てきます)

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このようにゲームにも影響を与えてしまうダイの大冒険ですが、1991年にアニメ化を一度しているのです。

ですが、全体の半分も満たない所で終わってしまい、打ち切りになってしまいました。

しかも「ここから面白くなるのに」という所で丁度終わってしまったので、全然ダイの大冒険の良さを出せてないと個人的には思っています。

てすが今回は最後までやると聞いているので、めちゃめちゃ楽しみですね。

ドラクエ好きにはもちろん、ドラクエを知らない方も楽しめる作品になっていると思いますので、是非見てみてください!

【公式サイト】https://dq-dai.com/

【配信サイト】 Amazonプライムなど

 

第2位【ひぐらしのなく頃に 業】

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2002年に同人サークルが出したPCゲームを原作に、2006年にアニメ化された、今なお人気が衰えることの無い作品です。(自分は原作を一切触ったことないにわかです)

こちらの作品はとにかく、ハラハラした展開が大好きな人にオススメです。

主人公?の圭一がとある村に引っ越してから物語が始まって行くのですが、最初は同じ学校の友達と楽しく学校生活を送っています。

しかしある事をきっかけに、自分が引っ越してくる前にこの村で起こっていた、ある事件を知ってしまいます。

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そこから徐にほのぼの日常系から、ホラーテイストに変わっていくのですが、この作品はすこしグロい描写があるので、苦手な方はもしかしたら見れないかもしれません。(それでも旧版よりはグロくなさそう)

そして今回のひぐらしは2006年に一度放送しているので、発表当時はリメイクだと思われたのですが、なんと第2話にして完全新作だということが判明しました。(当時は「業」が付いてませんでした)

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こういうワクワクさせる演出をしてくる制作陣には本当に感謝です。

ですが初見の人も安心してください、この物語を一言で例えるなら一昔前のリゼロ、つまりタイムリープ物なのです。

つまり今回は別のルートの話なので、初見の人も一応楽しめるようにはなっていると思います。

ですが一見意味のなさそうなシーンだったり、キャラの仕草に、旧版を見た人にしか伝わない細かいネタがあったりします。

なのでひぐらしを100パーセント楽しみたいという人は、是非旧版もチェックしてみて下さい。

【公式サイト】https://higurashianime.com/index.html

【配信サイト】NetflixAmazonプライムなど

 

第1位【神様になった日】

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※ここらキモヲタが本領発揮します、無理な方はここで閉じることをオススメします

 


【声優陣の良さ】

あらすじの前にまずここを語らせてください。

あ、「はいはい声豚ねお疲れ様でした」と思ったそこの君、ちょっと待て!

じゃあ聞くがあなたは声優が棒読みなアニメが面白いと思うのか?!

あるいはストーリーがいいのに作画が崩壊してたら見る気無くすだろ!?

アニメというのはストーリー、作画、声優、その他色々な要素がひとつになって初めて完成するものだと思っている。

なのでもちろんストーリーとかが大事なのも分かる。

だが他の要素もしっかりしていないと、他が良くてもダメになってしまうと私は思う。

 

はいすいません、オタクが早口で喋ってしまいました。ここからは普通にいきます。

 

ヒロインの「佐藤ひな」の声を演じているのは佐倉綾音さん。(あやねる)

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声優ちょっと知っている人ならまぁご存知ですよね。

数々のヒロイン演じていますので、まぁ今回もヒロインの可愛さを存分に出してくれるはずです!

 

あやねるが演じてきたキャラ↓

ご注文はうさぎですか?」(ココア)

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「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている」(一色いろは

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のんのんびより」(越谷夏海)

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そして主人公の「成神陽太」を演じているのは花江夏樹さん。

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全然アニメ見てこなかった人でもこの人の声は聞いた事があるでしょう。

何故なら今や社会現象にもなっている、鬼滅の刃の主人公「竈門炭治郎」の声も演じているからです。

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その他にも色んな主人公の声も演じているので、あやねる同様期待しましょう!

 

花江夏樹さんが演じてきたキャラ↓

「東京喰種トーキョーグール」(金木研)

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「ニーアオートマタ」(9S)

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凪のあすから」(先島光)

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その他のキャラも豪華な声優陣で、いい感じです!

 

【あらすじ、制作陣の良さ】

先程紹介したヒロインのひなが、主人公陽太の前に「全知全能の神」を名乗り突然現れる所から物語は始まります。

最初は信じない陽太ですが、未来に起こる出来事を次々と当てていくひなを見て、ちょっとずつ信じ始める陽太。

そんな中ある日、陽太が受験勉強を始めようとすると「そんなことをしても無駄じゃ」と告げられる。

そう、ひなは残り30日で世界が終わること知っているのだった。


ざっとあらすじはこんな感じですね。

回を増すごとにだんだんシリアス展開になっていくと予想します。

PVを見る限りもそんな感じですね。

ちなみに先程紹介した2人の声優は、オーディションで泣きの演技が上手くて採用されたのだとか(ラジオ参照)

なので後半の二人演技にも注目したいところです。

 

そして制作も素晴らしいです。

それは「Key」が関わっているということ。

Keyはゲームブランドの名前なのですが、有名な作品で言うとやっぱ「CLANNAD」ですかね。

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その他「リトルバスターズ!」や「Charlotte」なども有名です。

つまり泣きゲーを作る有名な所ですね。

他にも「アニプレックス」や「P.A.WORKS」も制作に関わっているのですが、長くなってしまうので今回は省略します。(気になる方は調べてみてね)

 

【伏線の数々】

最後になりますがここで、せっかくのオリジナルアニメなので、2話時点での私が気づいた4つの伏線をご紹介して終わりたいと思います。


※ここから2話まで見た人前提で紹介します!まだ見てない人は見てきてね!

 

 

 

伏線その①「一話冒頭のシーンは最終回?」

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ひなが誰かに、思い出を語るような口調で話始める所から1話が始まります。

これは他のアニメでもよくある、最後を最初に持ってきているパターンでは無いでしょうか。

「毎日がキラキラしておった」とひなは話すのですが、これは陽太たちと過ごした思い出を語っているように聞こえます。

ただこれは誰に向けて話しているのかが分からない(もしくは独り言)ので憶測ですが、何らかの方法で世界が終わるのを食い止めた陽太たちですが、その代償にひなと会えなくなってしまうのかも知れません。

 

伏線その②「陽太の親は既にひなが来ることを知っていた?」

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1話の最後で、陽太がひなを家に泊める前に親に確認の電話を入れます。

てっきり断ると思っていた陽太ですが「その子はいくつぐらいで、どんな格好してる?」と聞かれ、ひなの容姿答えると、まるで来ることを知っていたかのように家に招き入れます。

そして2話では、ひなが疲れて陽太の家で寝てしまった時に、寝ているひなを見て「ほんとにこんな日が来るなんてな」と両親2人が話しているシーンがあります。

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これは明らかに、ひなが来ることを知っていたと思われます。

ひなと陽太の親がどういう関係なのかは今後明らかになっていくことでしょう。

 

伏線その③「OPにもEDにも現れる金魚」

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2話でオープニングとエンディングが解禁されましたが、ここで気づいたことがひとつあります。

それはやたら謎の金魚が映ることです(とくにED)

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OPとEDは、結構先の展開も映してることが結構あります(悪く言うとネタバレ)

その中でもやはり気になったのが、本編にまだ全然出てきてない金魚、恐らくですが金魚が何かの(世界が終わる)キーになってくるのだと私は思います。

 

伏線その④「ひなの過去」

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2話で陽太がひなに「もしかしたら大変な家庭だった?」と尋ねるシーンがあります。

それに対し、ひなは「いい思い出はないのう」「神に保護者などおらぬ」と答えます。

ひなの過去を知るという事は同時に、何故30日後に世界が終わるのかということに繋がっていると思われます。

そしてPVにはこんなシーンがあります。

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このキャラは恐らく今回の悪役ポジションなのですが、この辺で「ようやくしっぽを掴みましたよ」というセリフが流れます。

恐らくひなは今後、何者かに追われる身になるのではないでしょうか。

ひなの未来が読める能力と関係があるのかは分かりませんが、今後の展開が楽しみです。

【公式サイト】https://kamisama-day.jp/?from=lower

【配信サイト】NetflixAmazonプライムなど

 

 

【最後に】

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

今回紹介したアニメ以外にも、今期視聴しているのはありますが、特に今回の3つはオススメです!

また、「今期このアニメ面白いぞ」というのがありましたら、是非ブログのコメント、もしくは私のyoutube放送に遊びに来て、教えてください!

 

youtubehttps://www.youtube.com/channel/UCHS-v0IHrSwlFDoTlEkTg7A?view_as=subscriber

 

長くなりましたが、ご清聴ありがとうございました。

 

 

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